【シーズン6】進化式ボディシールドの変更点まとめ【Apex Legends】

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Apex Legendsもシーズン6に入り、ボディシールドについて大きな仕様変更がありました。

※9月4日にアップデートが入り、ボディシールドの耐久値と進化に必要なポイントが変わりました。

シーズン5までは、通常のアーマー(LV.1~Lv.4)と進化アーマー(Lv.1)がMAP上にスポーンしていました。

しかし、シーズン6からは通常のアーマーが無くなり、進化アーマーのみとなりました。

この記事では、シーズン6で行われたボディシールドの仕様変更について解説していきます。

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スポーンするアーマーについて

シーズン6からは通常のアーマーは削除され、金アーマー(Lv.4)と進化アーマーのみMAP上にスポーンするようになりました。

プレイヤーはドロップ時にLv.0の進化アーマーを装備した状態となっています。Lv.0のアーマーも敵にダメージを与えることでLv.1進化アーマーへと進化します。

スポーンする進化アーマーはLv.1(白)、Lv.2(青)、Lv.3(紫)の進化アーマーで、赤の進化アーマーは進化させることのみで入手可能です。

金アーマーもMAP上に存在しますが、今まで通り珍しいものとなっています。

アーマーの仕様変更

アーマー自体の仕様変更もありました。

 9月4日アプデ後の耐久値(必要進化ポイント)シーズン6開始時の耐久値(必要進化ポイント)
LV.00(50)0(50)
LV.1(白)50(125)25(125)
LV.2(青)75(250)50(250)
LV.3(紫)100(500)75(500)
LV.4(金)100(なし)75(なし)
LV.5(赤)125(なし)100(なし)

アーマーの耐久値に変更があり、以前よりも耐久値が減少しました。これは、キルスピードを早くする狙いの変更だそうです。

シーズン6の開始時は耐久値に弱体化が入っていましたが、9月4日のアップデートで耐久値がシーズン5の頃に戻りました。

また、進化アーマーの必要進化ポイントが増加し、進化させるのが難しくなりました。

金アーマーは、耐久値に変更はありましたが、効果に変更はありません。

シーズン6開始時には、耐久値が弱体化されていた金アーマーも9月4日のアップデートで元に戻りました。

クラフト機能による進化ポイント入手

シーズン6からの新システム「クラフト」機能によって、敵と戦ってダメージを与えなくても、進化アーマーの進化に必要なポイントを入手できるようになりました。

MAP内にある材料である「マテリアル」を集め、「レプリケーター」でクラフトすることによって、進化に必要な進化ポイントを100入手できるのです。

クラフトに必要なマテリアルは45で、レプリケーター付近なら簡単に集められるマテリアル量と言えます。

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