オリンパス探索!金装備ほぼ確定ドロップエリアやハイティアエリアを把握しよう【Apex Legens】

Apex Legends
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新シーズンであるシーズン7が開始と同時に追加された新MAPの「オリンパス」。新たな要素も導入されており、かなり楽しめそうなMAPです。

しかし、地形の特徴や激戦区などを全く把握せずにランクマッチをオリンパスでプレイするのは怖いですよね。

この記事では、オリンパスを探索して把握できたことをまとめていきます。

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オリンパスとは?

オリンパスは、夢の街だった。プサマテの遙か上空に浮かぶ理想郷として、かつてはアウトランズきっての天才たちが身を寄せ合い、考えを交換する場所として活況を呈し、科学と芸術でいくつもの飛躍が成し遂げられていた。
ただし、夢には必ず終わりが訪れる。この夢の終わり方は凄絶だった。実験研究施設で起きた事故によってフェーズリフト(膨張したフェーズエネルギーが起こした亀裂)が発生し、アウトランズ屈指の頭脳の持ち主たちはあっという間に街を放棄した。

ただし、オリンパスそのものは高度なコンピューターシステムによって維持されたため、すぐにアウトランズのエリート層が新たな買い手となった。
その後40年間にわたり、オリンパスは高級保養地としての役割を果たし、リフトは観光客を呼んだ。不幸ながら、リフトは年を経るごとに不安定となり、オリンパスでは6ヶ月前に全面避難が実施された。
現在はハモンドロボティクスがマーシナリーシンジケートの支援を得て、オリンパスをApexゲームの新たな戦場へと変えてしまったが、憶測の域を出る理由が説明されたことはない。(公式より転載)

オリンパスの地形の特徴

かなり上下に入り組んでいるうえに、細々した障害物だらけの場所が多い印象を受けました。

しかし、ほとんど障害物のない野原のような場所も存在しており、格好のスナイプポイントとなっていました。トライデントで強行突破するか迂回などの選択を迫られそうです。

 

MAPの注意点として、落下死してしまう場所が点在しているので、下手に柵を乗り越えたりしないようにしましょう。

この戦闘で難しいと感じたのは、入り組んだ地形のせいで、どこから来るのか分からない状況になってしまったり、逃げ場が無い状態になりやすい点です。

オリンパスのティアエリア

南西側はハイティアエリアが少なく、軌道砲がハイティアエリアとなっているので降下するプレイヤーが多いかもしれません。

南西側や北側はハイティアエリアが多いので、激戦区になる可能性があります。降下地点が被らないよう注意する必要がありそうです。

中央に、MAPには名前が表示されていない「滝つぼ研究所」というハイティアエリアが存在します。

金装備・武器がほぼ確定でドロップするエリア

  • 滝つぼ研究所の滝の近くにあるサプライボックス
  • オアシスの地下
  • エリジウムの真ん中

滝つぼ研究所はMAPに表示されていないハイティアエリアですが、高所にあって他から攻められづらいため、割と人気になるかもしれないスポットです。

オアシスはミッドティアエリアですので、地下以外の物資が渋い可能性があるので注意しましょう。

エリジウムはMAPの端に位置しているので、ドロップシップの通過する場所次第でプレイヤーの多さが変わる場所と言えます。

この3箇所は、金物資のドロップ率が非常に高いため、このことが周知されていけば激戦区になる可能性が爆上がりするでしょう。メリットとデメリットを考えて降下するのがいと思います。

プレイした感想

南側は、遮蔽物が少なく、不利な状況でも敵から逃げることが難しい地形になっています。ピンチのときには、トライデントで無理矢理逃げるしかありませんでした。

北側は、敵に挟まれて逃げ場がなくなる場面が何度かありました。強行突破か落下死かという状況にならないよう、気をつけましょう。

ゲーム終盤のリングでは、ジブラルタルが活躍している場面を良く見かけました(ジブラルタル猛者が暴れているだけ?)。オブジェクトはたくさんありますが、屋根が無いところに収縮することが多く、防衛爆撃がかなり効いていました。

こもりお

MAPを探索しながらプレイするのも楽しかったです!

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